HOME > 視力回復・近視・乱視でお悩みの方に
最近、PCなどのIT機器やテレビゲームなどで、生まれつきではなく、生まれた後から目が悪くなり近視や乱視になる方が多くなっています。近視や乱視になっても、使い捨てコンタクトなどの便利グッズが増えてきたので、自分の視力回復は無理と、あきらめている方も多く見受けられます。
わたくし管理人もそのひとり、ドラクエ2(世代を感じさせますね〜(^^;))をやりこんでから、1.5あった視力が見る見るうちに下がっていき、半年後計った視力検査で、0.1を下回る結果に・・
今まで見えていたものが見えないというつらさは忘れられません。それ以上に親に、『こんな親譲りの良い目をさずったのに、めがねになって・・』と、言われたときは、かなりショックでいた。たしかに自分の不注意のせいなのですが、失ってみてつらさが初めて分かるものでした。
それからというもの、ずっとコンタクトは手放せません。妻は乱視なので、さらに値段の高い乱視用のコンタクトレンズを定期的に購入しています。
ずっと手をこまねいていたわけでなく、もがいてみたりもしました。もう一度、自分の目で見たい、今度は視力を失いたくないと、視力回復トレーニング講座も買ってみました。
・・で実際にやってみた感想ですが、目のトレーニングと言うだけあって、まさにトレーニング。ジムに通うように、ほとんど毎日、時間を割いてトレーニングします。たぶん、なかには見えるようになった方もいらっしゃったのかもしれませんが、自分には飽きっぽい性格なのか、視力回復するまでには至りませんでした。
それからというもの、視力回復と言うと胡散臭かったり、自分には長続きしないと言う風に考え、いかに近視の目とこれから仲良く付き合っていくかが、生涯の課題で、歳相応になれば、眼鏡でもいいかなと、そのときを待っています(いまだに眼鏡で出歩くのは、方向感覚が慣れていないので、しんどいのです)
もう完全にあきらめていたわけですが、あるニュースで、レーザー治療で近視・乱視が治るという特集をやっていて・・・え〜〜っという思いで見てました。
癌細胞を焼いたり、整形外科ではよく使用されるレーザー治療ですが、目・・ですか???という感じで見ていたのですが、体験者の方の話を聞くと、麻酔の点眼薬を使用するので痛みは感じず、入院の必要もないとのこと、次の日から普通に生活していました。
一番最初に見たのは欧米の病院でしたが、最近では、日本の病院でもレーザー治療での近視・乱視の矯正手術が、最近話題になっています。なかには聞いたこともある方もいらっしゃるかとおもいますが、それが『 レーシック』といわれるレーザー治療なのです。
最近、巷で話題沸騰の近視、乱視を矯正する視力回復術「レーシック」。レーシック(LASIK:Laser Assisted in-situ Keratomileusis)は、医療用レーザーの一つであるエキシマレーザーを使用した視力矯正の新しい技術です。
具体的には、エキシマレーザーというレーザー装置を使い目の角膜を削ることによって角膜の歪みを矯正し、裸眼での視力を回復させる手術になります。そして、他の視力矯正手術に比べ、痛みが少なく、優れた矯正効果が得られるということで米国をはじめとする世界各国で一般的に普及するようになった治療方法です。
レーシックは現在、欧米を中心に世界各国で普及している手術です。米国では年間200万人以上、日本でも2万人以上が手術をうけています。
昨今の普及度の成長はレーザー治療の精度の高さもありますが、それ以上に手術時間は20分程度、日帰りで治療ができるという点や、ほとんど無痛に近い手術であるという点が支持をされているためです。翌日には目標とする視力にまでほぼ回復しているため、日常生活に支障をきたすことはないという手軽さはレーシックの最大の魅力です。
そして米国の有名スポーツ選手や映画俳優、日本でも著名なスポーツ選手や人気タレントが実際に手術を受けていることからも、今後認知度が高まり、レーシック人口は拡大していくと考えられています。
レーシックは国の安全機関によって認可を得ている安全な手術方法です。レーシック先進国の米国では現在年間約200万人近くの人が手術を受け、裸眼を取り戻しています。
どんな手術も、100%安全とは言い切れるものはありませんが、近視手術のなかではかなり安全性が確立されてきています。米国では約200万件近く行われましたが、トラブルが多い手術であればこのように普及しません。米国は訴訟が大変多い国ですが、もしトラブルがあればすぐ表に出て公表されるはずです。はじめは多少のトラブルはありましたが、現在では改善されほとんど問題なく安全に行われています。
レーシック手術には様々な検査やインフォームドコンセント(「説明を受けたうえの同意」)を受けて、はじめて受けることができる手術です。
また、費用も各クリニックによって異なりますが、手術費用は両目で25万円〜60万円の間(期間によってはキャンペーン価格を設けているクリニックもあります)です。そして手術費用以外にも術前、術後の検査費用などがかかることも頭に入れておきましょう。
そのため、レーシック手術に興味を持った方は、レーシック手術できる眼科を探しても、一箇所で決めず、まずは資料を請求したり、メール等で相談して、予算等、自分にあったクリニックを探すことが一番です。
また注意点として、健康保険の適応はできないので、全額自己負担になります。ただ、一部の民間生命保険会社ではレーシック手術給付金がでる会社もあるみたいなので、一度加入している保険会社に聞いてみてはいかがでしょうか。
レーシック手術の普及率は年々増加傾向にあるので、そのうち、盲腸の手術のように、目が悪くなったら「レーシック手術」というように、誰もが行う手術になっていくのかもしれませんね。
| ■ レーシック手術を行っているクリニック・資料請求 ■ |
視力回復レーシックコム |
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話題の視力回復『レーシック』の基礎知識や実際に手術を受けた方の体験談など、レーシックにまつわる様々な情報を多数掲載しています。
複数のクリニックから資料を請求することができて大変便利です
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最近、プチ整形だの自分の顔にメスを入れることに抵抗がない方が増えてきましたが、やはり体を傷つけずに視力を回復したい、子供なのでまだ手術は受けさせたくない、費用をできるだけ安く済ませたいと言う方もいらっしゃいます。
また、私もそうですが、結婚して子供を持ったとき、子供には、近視にならないよう予防していきたいと考えていらっしゃる方もいらっしゃると思います。
そこで、手軽にできる、視力回復/近視予防トレーニングキットも探してみました。以前、自分が挫折したのは12年も前のことです。それから食わず嫌い、視力回復グッズ嫌いになり、目を遠ざけてきましたが、手軽に、簡単にできるものが増えてきています。
この『手軽に、簡単に』がミソです。
自分が挫折した理由も『手軽に、簡単に』できないで、飽きてしまったからです。最近では、時間も手間もかからないものが主流となってきていますのでこちらも参照にしてみてください。
1,500円で視力アップ「ピンホールアイマスク」
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一見すると普通のアイマスク。でもよくみると、両方の目の部分に5つの小さな穴があいています。この穴から、外が見えるようになっています。不思議なことに、眼の悪い人がこのアイマスクをかけると、見えなかったのがよく見えるようになるのです。ただかければいいだけ。裸眼ではぼやけてしまっていたカレンダーやテレビの文字などが、はっきり見えるようになります。メガネがないと生活できないという人にとって、メガネなしで過ごせるなんて夢のようではないでしょうか。
↓ なんでなの?

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あくまで個人的な判断ですが、『レーシック』を受けたい。でも費用がかかる、でも視力は回復したい、と悶々と考えて、費用を抑えるか、一日で見違えるほど回復するかは判断に迷うところです。
自分の人生なので、どちらを選択しても自分にとってプラスだと思えば、正しい選択なのだと思います。『レーシック手術』は、これから体験者が増えていくとは思います。もし判断に迷う場合には、資料を取り寄せてからでも遅くありません。いろいろな病院を比べてから、病院で手術を受けるか、視力回復トレーニングキットを試してみるのか、判断しても遅くないと思います。
レーシック資料一括請求はこちらからどうぞ!!
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